スノーピーク 上場

注目のIPOを見逃すな!

スノーピークが、「上場するかも、、」ってつい最近噂がありました。
やはり火のないところに煙は立たずで、上場が決定しました。

 

スノーピークは、この前にテレビ放送の「カンブリア宮殿」で放送され、
相当な勢いで、注目されました。

 

カンブリア宮殿に特集された会社のIPOは
まず儲かるという編集者独自のジンクス(笑)があるので、
絶対に当てたいところですよね。

 

それ以外でもやっぱり景気がいいのがIPOです。
ちょっとこの下の表を見てください!

 

2014年のIPOの結果

 

ご覧のとおり95%以上がプラスになっていますし、
下がっていても対して負債を負わないのが見てわかるかと思います。

 

スノーピークほどの会社なら
かなり期待値は高いというのは言うまでもありません。

 

ですので、IPOは本当にやって損はない
むしろやらないと損なのです。

 

現在、終身雇用制度も崩れ始め、
あの大手のSHARPですら大きなリストラがあるほど、

 

大きな企業でも安心はできません。
それに、年金だって、バサバサっと大手の厚生年金が潰れていき
国民年金だって元本割れしている中、
将来のための自分の資産は早いうちから作っておかなければ
なりません。
IPOは、その中でも比較的簡単に、資産を運用を低リスクで
行える為、非常に人気となっています。

 

誰しもローリスクでハイリターンを見込みたい!
けどどうしても、IPOは抽選で当たらない!

 

じゃあどうしたらIPOは当たるのか?この辺をIPOでも実績の高い古林先生に話を聞いてみました!

 

以下より古林先生から頂いた記事をまとめています。

 

IPOの当選確率ってなんでこんなに低いのですか?

 

IPOの当選確率が低いと嘆く人は私の周りにも多いです。
確かに抽選してもさっぱり当たりませんよね。

 

買えたら儲かるのに買えない、、というのがIPOのイメージだと思います。
ただ、IPOは当てる方法さえ知っておけば、当選する確率を大きく上げるコトが可能です。
ちょっと私の実績をお見せします。

 

2014年9月の現在のものです。
2014年のIPOの結果
これですごい!!でも自慢するためじゃないの?と思われるかもしれませんが、
自慢のタメではありません。

 

むしろ自慢になりません。
なぜなら誰しもこの程度の当選なら可能だからです。
じゃあどうやってこのくらい当てるの?ということになるかと思いますが、
私は、抽選依頼を以下の3業者にしています。

 

マネックス証券 カブドットコム証券 SBI証券

マネックス証券

公式サイトはコチラ

カブドットコム証券

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SBI証券

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最終的にこの3社に絞りましたが、この3社に抽選依頼をかけることが一番のおすすめです。
一生に、何度もIPOは当たりませんが、この3社ならその一生が五生にも六生にもなります。

 

どうして当たるかというと、以下の3つの理由があったからなんです。

 

スノーピークが上場!snow peakのIPOをゲットする方法!

 

古林先生のまとめ3社にだけは絶対口座開設しておけ!

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スノーピークってどんな会社?

スノーピークは新潟県三条市に本社を置く、アウトドア総合メーカーです。社名の由来は創業者である山井幸雄氏が愛したという谷川岳のイメージからきたもので、スノーピークとは雪をいただいた白い山頂という意味です。
もともとは山井幸雄商店という金物問屋として創業したものの、登山が趣味だった山井氏にとって当時の登山用品は納得いくものがあまりなかったことから、オリジナル登山用品を開発するようになり、のちに「スノーピーク」として商標登録されることとなりました。その後アウトドア総合メーカーとして事業を拡大し、株式会社ヤマコウとなり、現社長である山井太氏入社後は「スノーピーク」をオートキャンピングブランドとしてリニューアルされました。1996年に社名を株式会社スノーピークに社名変更し、アメリカに子会社であるSnow Peak U.S.A,Inc.を設立しました。ユーザーの立場にたった製品開発を行い、「自分たちもユーザーである」という思いのもと、実際にフィールドで実証して品質を向上させることを理念としている会社です。また、アフターケアも徹底しているのが特徴で、製品には保証書を一切つけておらず、経年劣化や激しい損傷などで製品の寿命である場合を除いて、永久的に適正価格で修理をうけることができます。
現在は日本国内だけでなく、海外にも広くグループ会社を所有しています。オートキャンプ用品、登山用品、アウトドアファニチャーなど、細部にまでこだわったスタイルの商品開発、販売を行っています。高めの価格帯ではありますが、その品質の高さからユーザーに愛され続けています。